ピラティススタジオ PreMare

mayumi-nakagawa/ 3月 31, 2017/ 未分類

ピラティススタジオ PreMare代表

フィットネスインストラクター 高橋亜紀さん

動くこと=生きること。世代を問わず「人生を楽しめるカラダづくり」をサポートしたい。

 

          

 

もともと、石橋を叩いて渡るタイプだった私。独立への勇気となったのは、 

人生のある大きな波を越えた時にふと頭の中に降ってきた【3年バカ計画】です。 

人から「バカだねえ」と言われても、やりたかったことを3年間やってみようと。 

1年目はイタリアへ飛び、フィットネス・介護・乳がんについて視察。 2年目はオリジナルエクササイズの考案。 

そして3年目、様々なタイミングに恵まれてこのスタジオをオープンしました。 

不思議な縁に導かれて進んできたフィットネスインストラクターの道ですが、 

人と繋がることのできるこのお仕事にとても幸せを感じています。

 

フィットネスを通じて伝えたいのは、【動くことは生きること】だということ。 

子育てや病気なども含めて私自身が女性として味わってきたライフイベントや経験が、 このお仕事をする上でとても強みになっています。 

立ち止まりそうになる心も、カラダを動かせば動き出したり、動きたくないカラダも、 心が動くと動き出します。 

医療の進歩により寿命が延びた現代、 人生を楽しむためにはいつまでも好きなことができる体づくりが大切です。 

それは病気の早期発見・少子化問題への取り組み・介護の負担減・ 生活の質の向上といったことへのアプローチにもつながります。 

だからこそどの世代の方にも、自分の健康を自分で守ってほしい。そのためのお手伝いをしていけたら幸せです。 

ピラティスだけでなく、これまで積み重ねてきた多種多様の講師経験や介護事業への 取り組みを生かして、

幅広い世代へ幅広いサポートをしていきたいと考えています。 

そして自分自身もこれまで通り学び続けながら精進し、 受け取られる方々の立場に立った指導を心がけていきます。 

みなさま、どうぞよろしくお願いいたします!

 

PreMare blog      http://ameblo.jp/premare/